検索
menu

ホーム > アイケア > 製品情報 > 診断機器 > 光学式眼軸長測定装置 > 光学式眼軸長測定装置 ALADDIN

Eye Care English

光学式眼軸長測定装置 ALADDIN


手術のための質の高い検査をサポート

ALADDINは、眼軸長をはじめ、角膜トポ/角膜曲率、角膜横径、瞳孔径、前房深度、角膜厚、水晶体厚が測定可能で、測定からIOL度数計算を全て1台で行える、白内障手術前の検査に最適な装置です。角膜トポグラフィーシステムとして、白内障手術前に角膜形状解析を行い、角膜高次収差および乱視を評価し、プレミアムIOLの適応判断をアシストします。

ALADDINはQuality of Visionを見据えたIOLの選択や適応判断に、最適な選択肢です。

  • 高い信頼性と再現性
  • 充実のIOL球面度数計算機能
  • 短時間測定
  • かんたん操作
  • 7 in 1 の豊富な測定解析機

aladdin_001_J.jpg

IOL度数計算機能を内蔵

007.jpg

Web CalculatorにアクセスすることなくトーリックIOLに関する計算が可能です。

データを手入力する必要がなく入力ミスもありません。

IOLローテーションシミュレーター

008.jpg

トーリックIOL挿入時に、残余乱視が最も小さくなる軸角度をシミュレーションする機能を搭載しています。残余乱視が最小となる移植後の軸から5°刻みで±15°までの残余乱視量と等価球面度数をシミュレーリョンすることができます。

ゼルニケ解析(高次収差)、角膜波面解析

017.jpg

瞳孔径2.0mm-7.5mmまでのマップおよびシミュレーショングラフ表示が可能です。6000点以上の測定点により高精度の角膜曲率半径測定を行い、角膜曲率半径データだけでなく、トポグラフィーによる乱視の確認および手術前後の角膜形状の変化を把握することが可能です。さらに、見やすいレイアウトにより、正乱視、主要な角膜高次収差(不正乱視)の各項の量が一目瞭然です。

精密なデータを見やすいレポートで

035-2.png

spec

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズ社より無償配布されています。


カタログをダウンロードいただく場合は、当社の定める「個人情報の取扱いについて」へご同意いただくことが必要です。

当ウェブサイトは医療従事者向けの情報を一部含んでおります。

製品情報ページご利用のご注意

この先は、日本国内の医療関係者(医師・検査技師など)の方を対象に、当社製品に関する情報を提供する事を目的としたページです。

国外の医療関係者および一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、閲覧はご遠慮くださいますようお願い致します。

あなたは日本国内の医療関係者ですか?

はい
いいえ
「いいえ」をクリックするとアイケアトップに戻ります。ご了承ください。