検索
menu

ホーム > アイケア > 製品情報 > 診断機器 > 3次元眼底像撮影装置 > 健診に3D眼底検査を導入してみませんか?

Eye Care English

健診に3D眼底検査を導入してみませんか?


くわしくはこちら

3D 眼底検査とは?

3D眼底検査はOCT検査とよばれています。Optical Coherence Tomography(光干渉断層計) の略で、光の干渉現象を利用してものの立体構造を描出します。この検査では、目の奥の組織、 網膜などの断層面を簡単に観察でき、緑内障や黄斑疾患など様々な目の疾患の精密な検査が可能となります。

網膜の構造



眼は豊かなQuality of Lifeを支える感覚器官

人間は、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を通して外界から情報を得て行動しています。中でもその情報の80%以上を視覚から得ているとも言われ*、人間が生活をする上で視覚が非常に重要であることは言うまでもありません。目の病気は放っておくと、失明につながる重篤な病気もあり、眼疾患の早期発見早期治療は Quality of Life 維持・向上のためには必要不可欠です。近年では、健康に対する意識の高まりから目の定期的な検査を行うニーズが高まりつつあります。

*出典:産業教育器械システム便覧 1972

視覚83%



高齢化により眼疾患はますます増加

高齢者人口と眼疾患

* 出典:眼科 Vol.57.No. 3 2015



トプコンがおすすめする3D眼底検査 可動式タッチパネル

検査結果も詳細なレポートで表示

当ウェブサイトは医療従事者向けの情報を一部含んでおります。

製品情報ページご利用のご注意

この先は、日本国内の医療関係者(医師・検査技師など)の方を対象に、当社製品に関する情報を提供する事を目的としたページです。

国外の医療関係者および一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、閲覧はご遠慮くださいますようお願い致します。

あなたは日本国内の医療関係者ですか?

はい
いいえ
「いいえ」をクリックするとアイケアトップに戻ります。ご了承ください。