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眼科用電子カルテシステム IMAGEnet eカルテ V2


電子力ルテの導入コストを抑えたい。

新規導入の場合:

日医標準レセプトシステム (ORCA) を利用し、導入費用を抑える事ができます。

既にレセコンを導入済みの場合:

ORCA以外のレセコンにも接続が可能ですので既存のシステムを変更せずに電子カルテを導入することができます。

接続可能なシステムの詳細は販売会社へお間い合わせ下さい。

ORCAプロジェクトとは、医療情報ネットワーク推進委員会にて「医師会総合情報ネットワーク構想」(1997年情報か検討委員会)を構成するツールの一つとして認められた日本医師会の研究事業プロジェクトです。

カルテデータの紛失を防ぎたい。

保存したカルテをバックグラウンドで自動的にPDFに変換しエクスポートします。しかもエクスポートしたカルテは見慣れた2号用紙の形式で参照することができます。外付けHDDにバックアップをとることで、ノートPCでも閲覧する事ができ、万ーの停電の際も対応が可能です。

カルテの記入時間を短縮したい。

画像はイメージです。

従来イラストだけであった下絵に、眼底画像を取り込めるようになりました。直接眼底画像の上に情報を書き込め、スピーディかつ直感的に所見を記入できるほか、患者様への分かり易い説明に役立てる事ができます。また過去カルテを時系列に参照しながらの記載やコピー&ペーストで必要箇所を簡単にコピーできます。過去との比較や経過観察も容易に行え、診療の効率化に貢献致します。

コスト、処方のオーダーに手間をかけたくない。

IMAGEnetの検査データの登録を行うだけでコストの算出が自動発生するので、手間がかからず請求もれもありません。薬の処方は"Do機能"で前回と同様のオーダーを発生させるだけでなく、過去の履歴表示を参照し、必要な薬をドラッグ&ドロップで当日のオーダーに反映させることができ、必要以上の処方や処方もれを防ぐ事ができます。

紙ベースの検体検査の結果もデジタル化したい。

電子カルテにデータとして取り込み、閲覧することができます。


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