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セグメント情報

2016年度セグメント別ハイライト

ポジショニング及びスマートインフラは堅調。アイケアは先行投資の費用増により減益。

  • ポジショニング・カンパニーは、ICT自動化施工の伸長やIT農業が3四半期連続で前年同期比プラスに転じたことにより、60,602百万円。営業利益は、新製品効果や固定費削減および原価低減等の効果により5,596百万円と前年度比で大幅な増益(+3,211百万円)、業績は大幅に改善
  • スマートインフラ事業は、日本のi-Constructionによる販売増や、中国やアジアで伸長した一方、中東・南米市場等で減少したことにより33,091百万円となり、営業利益は3,939百万円。
  • アイケア事業は、米国での3D OCT Maestroの販売立ち上げの成功、中国の検眼市場・OCT販売の好調等で伸長した一方、欧州市場の円高による価格競争力の低下、日本市場における競争激化により43,148百万円。営業利益は、先行投資による費用増等の影響により2,598百万円。

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セグメント別売上高
セグメント別売上高
ポジショニング・カンパニー
ポジショニング・カンパニー売上推移
スマートインフラ事業
スマートインフラ・カンパニー売上推移

アイケア事業
アイケア・カンパニー売上推移
セグメント別売上推移

※2016年4月1日付で「スマートインフラ・カンパニー」及び「アイケア・カンパニー」は、「スマートインフラ事業」「アイケア事業」に変更しまし。

地域別売上高
地域別売上高
海外売上高比率
海外売上高比率推移
地域別売上高推移
為替レート
※見込は2017年4月28日現在